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おなじゆめをみて

主に丈一郎くんと関西Jr.についての覚え書き

またあなたに会えるのを楽しみに待ってさようなら

雑記

藤原丈一郎くんが、今月の後半2誌に載っている。それも、ポポロとMyojoの両誌に。

私は丈くんを応援し始めたばかりだけれど、「丈くんが載っているから」という理由でポポロを買ったことがない。*1Myojoはまいジャニレポ等を除けば、Jr.データカードに載った2014年10月号振りに購入した。

だからこうして後半2誌を丈くんのために買えることがすごく嬉しい。

ポポロはZOOM UP Jr.のvol.12*2で1ページ+表紙に名前と写真、Jr.の載る伝言ボード等の小さなコーナー、読者プレゼントにも載っている。Myojoは優馬くんとリチャくんと今江くんとのBBQパーティーで3ページ。ちゃんとした記事で載っている。どちらの写真も顔がかわいい。なんと嬉しいことだろう。

 
松竹座に行かなければ見ることができなかった丈くんの姿を、雑誌やテレビで見ることができる。それまで興味のなかった人たちに知ってもらうこともあるかもしれない。わたし自身、新しい丈一郎くんの一面を見ることができる。「ああ、そうだよね」も「へえ!そうなんだ」もある。なんと幸せなことだろう。
 
本当は2誌の感想を書こうかと思っていたのだけれど、載ったという事実が嬉しくて、担タレよろしく考え込んじゃうオタクは胸がいっぱいになってしまいましたとさ。
感想を言おうとしたところでかわいいしか言えないから、たまには(?)こんな感じでヘビーな文章でもいいかな。

自分の行動が組織の評価に繋がることを知っている丈くんが、ステージの上でいつもいつでも全力な丈くんが、私が応援している丈一郎くんです。

「きっちり自分で決めたことをできないところを直したい」と言っているけれど、高校生のときから「この仕事でどうやったらファンの人が喜んでくれるか考えたいからマーケティングの勉強がしたい」と言っていて、今実際に能動的に勉強しているのはすごいとおもうよ。
今は目的が違うかもしれないけど知らないけど。それでも、そこを直したいと思う時点で丈くんは努力の人だと私は思う。そうあってほしいだけかもしれないけれど。

 
 夏には舞台も控えている。ポスターに名前が載っている。
一昨年の舞台では序盤に海で溺れて死ぬという、舞台全体を通して見ればちょい役である役を演じるために、実際に川へ行って溺れてみるという役作りをした丈くんは今年どのような役をどんな風に演じるのだろう。

 

丈くんが、そしてその周りの子たちが、多くの人の目に触れる機会が着実に増えている。彼らの可能性が広がっていく音がする。

そんな丈くんたちを応援できることが楽しいし嬉しい。わたしにとって応援することは祈ることと似ているのかもしれないなぁ。
 
願わくは、君にとっての未来も輝いて見えますように。

*1:というよりちゃんと載ったのが初めてだと思う

*2:関西Jr.がこのコーナーに載るのは初めて