読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

おなじゆめをみて

主に丈一郎くんと関西Jr.についての覚え書き

2015/09/20 丈リチャラジオ

 ラジオの出演自体は3回目かな?ジャムジャムさんは2回目!おめでとう!

今回は丈くんとリチャードで。18日に録って20日に放送ってもうそれほぼ生放送なのでは!?文字起こしにも慣れてきた3回目!それでははりきってどうぞー。

 

2015年9月20日(22:00-22:30)

JAM×JAM内 関西ジャニーズJr.不定期ゲストコーナー 第12回(丈一郎、リチャード)

 

松本「不定期ゲストコーナー第12回となる今日はこのお二方が遊びに来てくれました。どっちから先に自己紹介する?」
リチャード「はい」
丈一郎「リチャードで」
松「いや!言うてもうた!おいしいとこ潰されたー!」
リ「うーわやられたほんまー…どうも!草間リチャード敬太です!よろしくお願いしまーす!」
丈「よっ!(拍手)」
松「そして!」
丈「藤原丈一郎です。よろしくお願いします(ええ声)」
松「よろしくお願いします!…ごめんなさいね、ええ声のところくいぎみにはいってしまいましたけど、申し訳ないです」
丈「いやいやとんでもないです!」
松「リチャードくんが、赤と紺のチェックのお召し物で。そして藤原くんは青と白のボーダーのTシャツ」
丈「はい」
松「ということで皆さんに妄想で、思い浮かべながら聞いてもらおうかと思うんですけど」
丈「ありがとうございます」
 
松「さあ、さっそくたくさん来ておりますよ!『少年たちでの役作りや、演技するときどのようなことを心がけてましたか?』」
丈「役作り、ですか。なんか僕は、頭がいいキャラだったんで、でー、なんかセリフの中ではそういう頭いいセリフはあんまし言ってなかったんですけど、ま、アドリブんときとかになんかしれーっと、法律とかちょっと入れたりしたんですよ」
松「そう!じゃあよぉ見てたらそういう隠し味に気が付くということやね?ファンの方は」
丈「そういうことですね」
松「リチャードくんはこれまたおいしい…あんなんずるいよなぁ!」
丈「ね!見た目で、すっげーいいのにそっからまたぁ!」
松「欲しがるわこの子」
丈(きゃっきゃ)
リ「いやでもどうしょーか思いました。そのー、台本見たときに、真剣な感じやのに、俺これやったら笑われんちゃうかと思って!めっちゃ心配やったんすけど、まぁでも初日笑いあんま起きひんくて」
松「そかそか、みんな真剣に観てくれはって」
リ「でもなんか、あんま聞き取りづらいって言われて。僕のセリフが。あの、仁義を切るセリフがあって。そんなん初めてやったから。とりあえず低めに、ドスのきいた声でやってみようと思ってやったんすけど、そしたら滑舌が悪いって。もうどうやってやったらいいか分からへんからとりあえず任侠映画をめっちゃ観ましたね」
松「へえー!すごい!それで勉強して」
リ「はい。調べて」
丈「(わらう)まー、ビデオの店員さんびっくりしますよね!「えっ!この人何目指してんの!?」みたいな」
 
松「道のり遠いで!みたいな(笑)そしてわたくし個人的に今回の少年たちで聴きたかったこと。お風呂シーンがパワーアップしている件について。これはいったいどうだったんですか」
丈「パワーアップしましたよ。まぁジャニーズWESTさんのときは桶だったんですけど、あのまぁ僕らからまぁちょっと時代が変わるということで。バスタオル!あれめっちゃ難しかったですよ!」
松「桶の方が簡単やったってこと?」
リ「そうなんすよ。持ってたら隠れるんで。バスタオルの場合は、こう、前見ながら放って掴むってするんすよ。掴めへんかったらもう「あっ見えちゃう」みたいな」
松「そっかそれはまぁ男の子やけどどきどきするわなぁ」
丈「だからもういつも家帰って風呂あがって練習してましたぼく」
リ「それを!ムービーでとって僕に送ってくるんですよ!」
丈「大丈夫ですよ!ほんまにちゃんと見えへんように!一応舞台ではちゃんとこう見えないように、そういうパンツは履いてますけど!風呂あがりは別に、見えてもええわと思って!ほんまにすっぽんぽんでやったって!」
松「自分的に見えてもええかもしれんけど、そのムービー送られてくる人の気持ちな!(笑)」
リ「そうなんすよ!それ見てどうすんねん言うて」
丈「でも見えてへんかったやろ!?あれ!」
リ「見えてへんかった」
丈「あれが正解やねん」
リ「上手いねん」
松「どこ褒めあっとんねん(笑)」
 
松「さあ行きましょう!(メールのRNを読む)あのちょっとよろしいですか?今回たくさんメールいただきました!で、異常に多かったのがコリンポス富田。これなんなの?」
リ「ご存じない感じですか?」
丈「いや、コリンポス富田ね、正直、僕が付けた人なんですけど、あのー、実在しないです!実在はしなくて、あの、漫才中にコリンポス富田っていう人が出てきたんですよ。そっから、なぜかね、有名になっちゃったんですよ」
松「コリンポス富田が!(笑)」
リ「考えてるとき舞い降りたかのように。コリンポス富田。これで行こって。いっぱい考えてて、どんな名前がいいんかなみたいな」
丈「なんか結構いろんな名前出してて、でなんかどうしよみたいな、ちゃうちゃうちゃうちゃう。で、さっき言ったみたいに、これや、コリンポス富田。」
松「すごいね、名前と苗字一緒に降りてきたってこと?」
丈「そうなんすよ。あのコリンポス富田がボーン!降りてきたんすよ」
 
松「うん、あのって言われても全然伝わんない!(笑)あ、これあれやな漫才っていうのがこないだやった少年倶楽部in大阪でOAされてて浸透したということでね。『8月関西Jr.で誕生日の方たくさんいらっしゃいましたね。なぜ真鳥くんはアップルパイだったんですか?藤原くんが買ってきたんですか?』誕生日のサプライズとかお祝いっていうのはどういう感じで決めていくわけ?」
丈「いや結構毎年恒例で!まず大橋が最初なんですよ。で、大橋にはまぁ、ちょっと、高いケーキを買ったわけですよぼく。で、高いケーキを置いて、やっぱ関西人って悪いんですよ!「あれ?もうちょっと匂った方がいいんちゃうん?」とか「もうちょっとケーキの匂いわからんのちゃうん?」とか言って」
リ「「もっと近づけな匂えへんって!」とか言って」
丈「で最後にバァーンっと。で大橋が最初それで。で次、末澤が誕生日で。で、まぁおんなじことしたらおもんないなって、また関西人の悪いとこなんすよ。考えなアレンジしなと思って!」
松「あんたらジャニーズやんかぁ!なんでそんなおもろいほうおもろいほういくの!?」
丈「なんでなんですかね(笑)で、もうそれで末澤に、次ケーキやるときはお菓子を、ケーキの上にお菓子を刺していこうって」
リ「チョコレートとかをいっぱい刺して」
丈「チョコレートの棒とかを」
松「ロウソクみたいになって」
丈「そんな感じで。すっげーなんか森みたいになって。でそれも顔面さして。もうバッキバキやったよな」
リ「「痛い!」つって(笑)」
松「ただちゃんとやった後はみなさんでおいしくいただいたということで」
丈「いただきました。で!そうなったときに、次何しよと。次でもこの二つやってもうたら、無いやん!と思って。どうしようと思って!で、ケーキ屋さん行ったらアップルパイあって。これええんちゃうんと思って。いざやって、「まとくんおめでとうー!」ってバーンやって顔あげたら、きれーになんもついてないんすよ」
松「一番おいしないやつやんかそれ!」
丈「そうなんすよ!」
リ「表面についてるぬめぬめだけ付くっていう(笑)」
丈「逆にそれはそれで楽しかったんですけど(笑)」
松「でも毎回考える方も大変やな。そういうときは藤原くんがいろいろと?」
リ「そうですね率先して。ケーキとかも買ってきてくれますね」
松「これがよりおいしくなるのではないか、2つの意味でとかそういうことやね?」
丈「(笑)そうですね(笑)」
 
松「『BIGGAMEかっこよかったです!丈くんの「余裕にもっとかわしたい」でしにそうになりました(笑)』ということで」
丈「かっこわらいか」
松「いやまあ照れ隠しでね?ここはどんな感じで歌ってはるの?」
丈「ここはですね、元々文一くんのパートだったんですよ。で最初振られたときは文一くんのパートで、すごく嬉しくて。で、どんな感じにしよ、ちょっとこう大人な感じで。はい。大人の色気を出しちゃいました」
松「リチャードくんそれちょっと聞きたいよね今ね」
リ「聞きたいですねー」
松「すみませんよろしくお願いしまーす」
丈「えっどういう、どういうことですか(笑)」
松「あのここの「余裕にもっとかわしたい」をじゃあ振っていただいてよろしいですか。メロディーを。その前をリチャードくん歌ってもらっていい?」
リ「例えば仮にぼくらが現実を見ずに何かに行き詰ることは間違いなんだ wonder」
丈「余裕にもっと…ちょっとまってー(照)」
松リ「「ええー!!!」」
リ「ちゃんと言えよー!」
丈「まってくださいよ、おれいま、俺たぶんね今年はいってすっげー暑いっす!あっつー!ちょっ勘弁してくださいほんとに」
リ「もっかいやりません?」
丈「やらないやらないやらないやらない」
松「マネージャーさんが今激おこですよ!ちゃんとやれと!」
丈「なんで怒んの(笑)」
松「すみません、じゃあもう一度お願いできますか?」
リ「例えば仮にぼくらが現実を見ずに何かに行き詰ることは間違いなんだ wonder answer そうさ」
丈「余裕にもっとかわしたい」
松リ「「いぇーい!」」
松「マネージャーさんいいすか?オッケーですか?…ギリオッケーということで!」
丈「はぁーー!あつーい!」
 
松「さあさあさあお次『RN顔がうるさい人が好き』さんからいただきました!これどういうことですか?」
丈「たぶん僕のことですね。静止画でも言われるんすよ。顔がうるさいって(笑)」
松「『キスマイの曲を自分たちのコンサートでやるとしたらどの曲がいいですか?』」
丈「キスマイかっこいい系が多いんでねやっぱ」
リ「重低音きいてるやつが多いから」
丈「俺はFIRE BEATですねやっぱ。あの頭回すやつ。僕たち実際キスマイのコンサートで頭振ったんすよFIRE BEATで出たとき。でもね、みんな髪の毛バッサー!なるんですけど、リチャだけね、サボってるんすよ」
リ「サボってるんちゃうねん」
丈「いやサボってたやん!」
リ「なびかんの!(笑)」
丈「みんな髪の毛バッサーなってんのに、パッて横見たらリチャードなんもない!タワシがこう動いてるだけなんすよ」
リ「タワシて言うなおい!でもファンの子にあれやで?頭の回しきれいでした言われたで?」
丈「すごいな!京セラでよぉ見えたな!」
リ「目印やからやっぱり」
松「キスマイフットツーのみなさんとお話とかされたりしたの?」
リ「前のキスマイのコンサートのときに宮田くんがすごい僕のこと気に入ってくれて(笑)一緒に写真撮ろうとか言ってくれて。んで今回久々に会って「おー!リチャード!」みたいな。「あざーっす」って言うて。「がんばってー」って」
松「そうなんやー!優しい先輩多いなあ」
丈「そうなんすよ。優しい人いっぱいで」
 
松「『9月に東京で観劇した舞台の感想など教えてほしい』ということで」
丈「まず日生観に行ったんですけどぉ、日生は関西、関西ボクたちやってたんで、東京と関西の違いとか結構見れて…いい刺激になって。たくさん盗めるもんも盗んで学んでましたね」
リ「なんか見慣れへん感じで、東京の人ばっかやから…とりあえず康二とかその関西の人が出てきたらちょっと落ち着くっていう」
松「そういうときに観劇をするというのはもちろんあるやろうけど、「大丈夫かな」みたいなちょっとしたオカン感覚もあったりすんの?」
丈「ありますね。なんか大丈夫かなーとか、そういう感じで観ちゃう、ときが多々ありましたね」
リ「噛むかなとか。噛んだ!ってなったら次休憩のときに言うっていう」
松「ほんでドリアングレイも行って。優馬くんいかがでしたか?」
丈「行きました。はい。優馬と会ったんはいつぶりやろ…結構あいたんかな」
リ「松竹座の初日に観に来てくれて」
丈「あぁそうや」
リ「そん時以来やったんすけど」
丈「まぁ観に来てくれたんで、観に来てくれた代わりにはやっぱもう僕たちも観にいこってなって」
リ「観て損無いでっていろんな人に言われて。観に行こってなって8人揃って観に行ったんですけど。やっぱレベル高かったね…」
丈「そうですね、日生と違ってやっぱこう、The舞台!って感じだったんで、歌とかもそんなん無しで…あっ一応優馬は歌ったりしてたんですけど、まぁ出てる人たちが役者の方で」
リ「声とかもなんか、マイクそんな無いぐらいの」
丈「ちょっと地声的な感じで」
 
松「舞台を観に行ったりとかありますけど、お二方今年は本当にいろんなことに挑戦の年ということで!二人がリポーターに初挑戦ということなんですけども、これはいったいなんなんでしょうか!」
 丈「NHKさんの方で、バリバラという番組に僕とリチャードがリポーターとして出演させていただきました」
松「すごーい!10月の4日と11日、2回に分けて!これはいったい何したの?」
丈「グランフロント。大阪のグランフロントの方で」
リ「しょうがいしゃを対象としたファッションショーみたいなんを番組の企画でやるってなって、それのリポーターをしたんですけどぉ。なんかブースとかを紹介したり」
丈「はるな愛さんとか押切もえさんとかいて、そこで「関西Jr.どうですかー?」みたいなこと聞かれたときに僕らもう心臓バックバクで!」
リ「なんかそんなに、まず告知してた訳でもないから、ジャニーズ好きな人があんま来てないっていうのがあって。「関西Jr.のみなさんです!」って言われても「誰!?」ってなるっていうのがすごいあって」
丈「ただ、一般客の男の子2人いたんですけど、ばって見て「おい、おい!メンディ―おんぞ!(小声)」「えー!(小声)」みたいな」
リ「こっち真剣にこうやって見てるときに、横で(笑)」
丈「「おいメンディ―やんけ!(小声)」って。俺らもう笑いそうになって!聞こえてるから。やばいやばいやばいと思って」
 
松「まぁドキドキはするやろけどやりがいもあるんちゃう?さて他にもですね、リチャードくんは出演済みなんですが、今これ録ってんのが9月の18日なんですけれども。明日、皆さんから言うと昨日の19日のNHK、あほすきにご出演ということで!おめでとうございます!意気込みの方きいとこかな!録画したやつを反芻しながら聞いてほしいですね!」
丈「逆!逆!(笑)」
リ「えーっとぉ、僕そういう喋る感じの生放送とか初めてなんで、めっちゃ緊張してるんですけど、その緊張の中で自分のキャラを出していけるかなっていう…出していければなって思います」
松「なるほどなるほど。そしてなんと9月の26日放送には藤原くんが出演!おめでとうございまーす!これどんな感じにしましょう?」
丈「えーーどうしよ、全然考えてないんすよね…。なんか!みんな最初、こう道枝くん、かわいい子。次、赤名くん、中3やのに男らしい。次リチャード、まあちょっと朝からどぎついみたいな。だからそれにどう対抗しよかなみたいな。まあでもどうしたらいいんでしょうね?ぼく的には「だそう!」とか思わず、普段の藤原丈一郎を出そっかな、出そっかなというかそのままでいこうかなと思ってます」
松「リチャードくんのはもう終わってるんですけど、藤原くんのこと見に行きたいなって子おるんちがう?」
丈「たぶん…いるんすかね?ぼく見に…いるんすかねぇ?」
松「4人くらいいるって!(笑)」
丈「少な!(笑)せめて!せめて何十人何百人!」
松「いやーまだまだいますよ!(笑)で、こういうの見に行けるんやってな!」
丈「なんか観覧が無料でできるらしくて」
 
松「ルールとかはあほすきのサイトを見て応援しに行ってください!そして9月の23日水曜日OAのジャニ勉!*1こちらの方にも藤原くんとリチャードくんがリポーターで出るですね!これはなにをしてますか?」
丈「これはジャニ勉の中のちょっとしたコーナーで、僕とリチャ…関西Jr.が出てるんですけど、そこに僕とリチャ―ドが出て。淡路島の方に行きました!」
松「今ええときやんか淡路島!なんか美味しいもん食べた?」
丈「なに食べたっけ!?」
リ「食べてない」
丈「食べてへんのかあの日は!もう行って、あの僕ら午前ロケで、そのあと午後違うロケがあったんで…。だからロケ弁だけでしたね!」
 
松「そうですかー、まぁ短い時間やったけど満喫して帰ってきたということで!さらにさらに12月!関西Jr.Xmas Show2015ということで!まだ何も決まってないと思うんですが、今のうちに希望を聞きたいですね!何したい何歌いたいとかあったら教えてください!」
リ「なに、なにかなぁー、でも、でもいつも踊ってるもんなー…。でもダンス、をめっちゃしたいっていうのはありますね。夏とかやったらその本編の方に気合を入れるから、冬はダンスの方に気合を入れるというか。めっちゃ魅せるダンスっていうのをしたいですね」
松「そして藤原くんは?」
丈「…キラキラの衣装着たいです」
松「おぉー!いいねぇ!Theアイドルみたいな?」
丈「そんな感じっすね!キスマイが着てたかのような!だっておかしい話なんですよ!僕ら人生の中で一番キラキラな衣装が、漫才のときだけっす」
松「(笑)あの昭和の漫才コンビみたいな!」
丈「そうなんすよ!あれが一番のキラキラ衣装なんすよ!だからああいうキラキラ衣装着てみたいっす」
 
松「この夢は叶うんでしょうか!そちらの方も楽しみにしてもらいたいと思います!さらにさらに!まだ告知があるということで!これお二人から素敵なお知らせがあるということで」
丈「言っちゃっていいんですか?これ。えっと僕があの…1月26日から2月2日かな?それと」
リ「僕がですね10月の1日から、まぁ来年の1月の、いつやろな…まぁ後半ぐらいまでなんですけど」
丈「あの、学校のテストが!あるんで!応援していただければなという」
リ「僕は学校なんですけど」
松「ちょっともう帰っていただいてよろしいですか?」
丈(きゃっきゃ)
松「真剣に聞いてあほみたいやないかあたし!」
丈「いやでもテストがあるんで!そちらの方も応援していただければなと!」
松「そんなもん勝手に勉強しやがれ!(笑)なんやねんほんま!処理しきれへんかったわ!」
丈「知的、知的じゃないですか!テスト」
松「ファンのみなさんもテスト勉強僕たちと一緒にがんばろうということですね!」
丈「そういうことです」
松「のっかってくんなぁ!(笑)」
 
松「テスト勉強も大切ですけれども、こちらの方もアイドルとして大切なんじゃないでしょうか!ということで『体育祭の後に好きな子に掛ける言葉でキュンとする告白お願いします』」 
丈「体育祭!あー、確かに。もうそんな時期ですか」
松「行きましょう!どっちからいきますか?」
リ「じゃあ、僕で」
丈「おっ!」
松「じゃあフリますね。体育祭の後に好きな子に掛ける言葉、3、2、1、キュー」
リ「ハァ、おつかれ!俺らさ、2組やんな。けど優勝はできひんかったけど、それでも俺は、ずっとお前と………リレーしてたい…(笑)」
丈「はぁ~~~~~~~!??」
松「え、え、え、なんてなんて?ずっとお前と」
松丈「「リレーしてたい?」」
リ「あぁ~まとまらんかったな~~」
丈「いやすっげぇ伝わった!いま頭フル回転してんねやろなって!」
松「体育祭に出てくる種目のなかでうまいことまとめたかったけれども!その結果、永遠にリレーっていう地獄のような!(笑)」
リ「恥ずかしい!恥ずかしい!」
松「よっしゃ!リベンジしますか?一回藤原くん挟みましょ!」
丈「えっまじか!ちょっと待てよぉ」
松「体育祭の後に好きな子に掛ける言葉、3、2、1、キュー」
丈「おつかれぇー、おつかれぇー。あれやな、めっちゃ日焼けしたな!確かにな、日差しが強かったもんなー。でもさ、次はさ、日差しのない…俺ん家来ぇへん?」
松「ほぉ~~~~」
丈「どうすか!?」
松「一気に引きずり込みましたね」
リ「大人な誘いというか」
丈「まぁそうですね、もう少しで大人になるんでぇ、やっぱ大人のセリフも言ってかないとなっていう」
松「大人なんか?今のセリフは。キュンときてくれたかなぁみんな。じゃあさらにね、リチャードくん、越えてみましょう。体育祭の後に好きな子に掛ける言葉、3、2、1、キュー」
リ「おつかれ!今日2位なってしまったけど、俺ほんまは優勝したらお前に告白しようと思っててん。でも、お前のこと好きな気持ちは変わらんから、もっかいリベンジさして」
松「これいいんじゃないですか!どうですか藤原くん!」
丈「俺は、あのー、リレーをいつ入れてくんのかなっていうのをすっげー見てた」
松「ほんまやな~!ここ入れんとな!ほんで毎回俺のチームが2位っていうのが(笑)」
 
松「みなさんキュンとしていただけたらいいんじゃないかなと!そろそろお別れの時間が近づいてまいりました。『もうすぐ二人ともハタチですが、どんな大人になりたいですか?』ということで。どんな大人になりたいか夢と、みなさんへのメッセージを最後に言っていただけますか?」
リ「僕はですね、僕、草間リチャード敬太はですね、えー、まだ、なんか気持ち的にはハタチになる準備はできてないんですけど、まぁ、まぁ、もうすぐしたらなっちゃうんで、まぁ恥ずかしくないような、今よりも目立つ人になっていきたいなと思います」
松「いろんな意味で目立つ人な。そしてファンのみなさんには?」
リ「ファンのみなさん!僕は、みんなの笑顔が見れたら最高です!だから!いつまでもついてきてください!」
松「ありがとうございましたー。じゃあ続きましていきましょう」
丈「はい!藤原丈一郎くんはですねー、ハタチになるということで。まぁ来年、ハタチの年から選挙、政治が、詳しくならないとダメなんで…。まぁ18歳から!選挙権っていうのは変わっちゃったんですけど、まぁハタチということでちょっと政治に詳しくなろかなと思いまして。まぁ政治を知っとけばなんか頭いいんじゃないかと思われるんでぇ。あの、20歳からは政治に力を入れたいなと思います。」
松「おぉ、それでええんか?(笑)」
丈「僕はハタチから櫻井くんみたいな、そういう、ニュースのキャスター的なんになれる、力を、欲しいです。」
松「無理!(笑)一刀両断しとくわそこは!」
丈「いやいやいや!みんなうなずいてるし!(笑)」
松「(笑)さぁさぁそしてファンのみなさんに!」
丈「ファンのみなさんに。こんなアホ、みたいな僕に、ほんと…コンサート見に来てくれたり、来てくれたりしてくれてんのが、ほんとに最近ありがたいと思ってるんで、まぁその恩をしっかり、返せるように!今後とも頑張っていくんで、応援よろしくおねがいします!」
松「はい、ということで。第12回となる今日の関西ジャニーズJr.不定期ゲストコーナー、藤原丈一郎くんと草間リチャード敬太くんでした!ありがとうございましたー!」
丈リ「「ありがとうございましたー!」」
 
 
ラジオのお仕事嬉しいねえ。3回目。
前より緊張抜けた?慣れてきた?感じがする。知らんけど。
ハタチ云々は置いておいて、やっぱりじょうくんの声はすごくいいなあと思いました。落ち着いていて聞き取りやすい!ラジオのお仕事本当に嬉しいな。
 
あほすきも緊張はしてたんだろうけど、ボケて喋ってアピールして、本当に良かったし、じょうくんやっぱりすごいなあと思いました。冬もたのしみだ。

*1:23日ではなかった